チャットレディという副業について(女性向け)

チャットレディの概略説明

パソコンとWEBカメラを利用して、リアルタイムに映像を配信しながら、音声とテキストでのチャットを行うライブチャットに出演している女の子のことです。
ノンアダルトで接続している利用者との会話を楽しむだけのものから、アダルトで視聴者にエロを提供するサイトまであります。
基本的にアダルトのほうが利用者が多く儲かります。

ライブチャットというWEBサービスは国内でもありますが、どういうイメージをおもちですか?

エンジェルライブやジュエル、FANZA(旧DMM)など、国内でも提供されているサービスですのですが、デリヘルやソープなどの性風俗的なイメージが付きまとっている様に思います。

それはなぜでしょうか?

大きな理由は「女」を売りにしたサービスであること、アダルトなサービスがメインであることだと思います。

実際に、アダルトライブチャットでは利用者を焦らしながらも胸元をはだけて見せたり、オナニーをしているところを見せたりしているので性風俗的な一面もあるのは確かです。

そういった風俗営業を行うことに後ろめたさや怖さを感じてしまうのはすごく分かるのですが、チャットレディはデリヘルや箱ヘル、ソープなどの性風俗で働く風俗嬢とは全く違います。

何が違うかと言えば、お客さんに会うことなく画面の向こうに映像を送り届けるだけで、触られることも嫌なことをされることもストーカーにあうこともないのです!

男目線で言わせていただければ、デリヘルなどの性風俗で気軽に働いている女性はすごいと思うのです。
爽やかなイケメンが客であることは稀で、多くはキモいおっさんだと思います。清潔感があればまだ良いのですが、汚いオヤジに呼ばれることもあるでしょう。
そんな汚いオヤジの股間を触り、舐めて、体内に入れたくもない精液を口内に出されたり、女性器を乱暴に扱われたり、アクシデントを装って挿入されたりと、自分自身を汚していくことに喜びを覚えるようなドMでなければ耐えれないと感じてしまいます。

風俗嬢には性病やHIVなどの病気のリスクもありますしね。

だからこそ性風俗に従事している女性を天使と言ったりもするのですが、心身ともに病んでしまうのも仕方のない過酷な仕事だと思うのです。

それに比べ、ライブチャットは基本室内で、一人で、画面の向こうにいるお客さんと会話して、自分のエロいところをちょっと見せたり見せなかったりなんです。

もちろんおしゃべりが苦手でライブチャットで働くのも苦痛だから性風俗店のほうがマシと言われる方もいらっしゃるとは思うのですが、それでも一度はチャットレディとして活動してみても良いのではないかと思います!

それでは、キャスト側の視点からライブチャットとの違いを語りたいと思います!

水商売のキャストとチャットレディの違い

水商売で働く女の代表と言えば、キャバクラのキャストではないでしょうか。
きらびやかなネオンに包まれ、ドレスとばっちりセットした髪で着飾り、夜の蝶とも言われる花形の職業ですね!

好きなお酒をいただきながら、ダンディな紳士や優しいイケメンと談笑し、時には高価なプレゼントもいただいたりしてちょっと恐縮してしまう、なんて、夢のような世界を想像されている方もいらっしゃるでしょう。

身体を求められても優しくたしなめて、謝罪の言葉と共にシャンパンの一本でも開けてもらって楽しく飲みましょー♪なんて。

実際はそんなに甘くない訳ですが。

性的な接触がなくて病気のリスクもないのがライブチャットのメリットならキャバクラで働いたほうが良いと思う方もいらっしゃることでしょう。

しかしキャバ嬢は指名をもらってなんぼの世界です。
客を呼べないキャバ嬢なんて、お店からしたら高い時給を払う価値はなく、派遣バイトで良い訳です。

なのでキャバ嬢さんの悩みは、店から課せられた同伴ノルマやドリンク・ボトルのノルマをどうやったらクリアできるかというものになります。
このノルマをクリアするためのお客さん確保の為に枕営業をするキャバ嬢は多く、だんだんと擦れていき、客をとるために枕営業をするしかなくなるというループから抜け出せない女性も知っています。

同判のときに食事ではなくホテルでハメられて出勤するなんてことが普通になっちゃうんです。

「絶対に枕営業はしない!」なんて思っていても、粗相をしてしまった客へのフォローや太客への接待で、店側から枕を求められることもあります。

ちゃんと女の子を守る優良な店舗もあるのですが、女の子自身が他のキャストに負けたくない一心で枕営業をしちゃうという事も多く聞きますし、アフターで楽しくなりすぎて飲み過ぎて気付いたらホテルで全裸だったという事もよくある話です。

そんなことが続くと、段々それが普通になってしまいます。辛いことだからこそ自分で自分をだますようになり、「股を開くことが何か?この世界じゃ普通じゃん」と思いこむようになるのです。

「身体は売っても心は売らない!」なんて言い出したら最後です。
枕家業を肯定するために店のママが言ったりもしますが、詭弁ですので騙されないようにしてください。

股を開いて客を取るようになったらお終いです。
一度壊れたメンタルは簡単には元に戻りません。手遅れなのです。

一方、チャットレディはどうかと言うと、スマホやパソコンの画面を通して接客し、飲めないお酒を飲む必要もなく、チャットに気の利いた反応をする。それだけで良いのです。

お客さんと密着することも接触することもないので、身の危険を感じることもないでしょう。

基本的にお客さんはWEBサイト上に開設したあなたの部屋に入室するのですが、その時点で指名されているようなもので、一人のお客さんと一時間話しているだけでもキャバクラの時給を超えます。

もちろん、お客さんへの気遣いは必要です。
ネットでつながっているだけのお客さんは、適当にあしらわれていると感じれば早々に退室してしまいます。

そうならないように楽しく、時にはエッチに接客することが大事ですね。

しかも!キャバクラなどの店舗勤務とは違い、時間にしばられることがありません!
遅刻や当日の休みで罰金を科されることもなく、空いた時間を利用して安定して稼ぐことができます。

厳しい水商売の世界ですが、その厳しさが自分の為にあるのか考えてみて下さい。
恐らく、お店の売上を上げるためだけにある厳しさじゃないですか?

チャットレディは自分の為だけに働けるオープンな空間ですので、これからキャバクラ勤務を考えられている女性キャストの方は一度チャットレディの世界を見学してみて下さい。

水商売のキャストとの違いまとめ

ライブチャットは水商売のキャストの仕事と比べて、

メリット

  • 指名やドリンク、同伴などのノルマがない♪
  • 開いた時間や自分の都合の良い時間に働ける♪
  • 基本料金だけでもキャバの時給を超えられる♪
  • 枕営業を強いられることがないのでキレイな身体でいられる♪
  • キモい男との接触がなくて安心♪
  • 怖そうな代表やママ、ボーイなどが見張っていない♪
  • 副業していることをバレない方法がある♪

デメリット

  • 飲み物は自腹・・・
  • 少ないイケメンと繋がれない・・・
  • エッチな雰囲気を出したほうがよい・・・

※個人の感想ですので、メリットがデメリットに、デメリットがメリットになることもあります。

各種性風俗とライブチャットの違い

性風俗を卒業したいと考えていらっしゃる風俗嬢の方は多いと思います。

チャットレディの仕事に近いのはキャバクラなどの水商売の方なのですが、ある程度の会話の後は客からのエッチな要求に焦らしながら応えていったほうが報酬が増えるので、しゃべれる風俗嬢が一番稼げたりします。

風俗嬢の方には頭が上がりません。大変お世話になりました。
だからこそ、もう少し身体を労わっていただきたいのです。

覚悟を決めて風俗嬢をしていらっしゃる方であれば、キモいお客さんのほうがよく来てくれる常連になることはお判りでしょう。
世間的に女性との縁があまりないキモ客さんですから、ひとたび優しくされればすぐに惚れちゃうのは当然の流れで、そういう一途に通ってくれるお客さんが多いほど性病などをうつされるリスクも減って良い事ばかり。

でも、そこまでの覚悟がないお嬢さんだと、キモ客相手に心をすり減らし、初めての客に心をすり減らす。
やけになって自分が動かなくて良い楽な本番も許してしまうことになり、病気・ストーカー・妊娠・堕胎などリスクばかり抱え込んでしまうことになっていることが多いように思います。

一度悪い噂がネット掲示板なんかに書き込まれれば、一気に客も減って待機要員となってしまうこともあり、身体を売るのが一番楽だと思っていたのにそれすらも満足にできないと自信を無くしてしまうことになりかねません。

性風俗は高収入を得ることができるのですがとても高いリスクがある、ハイリスクハイリターンの商売なのです。

そんな風俗嬢の方にチャットレディというお仕事を語るとなれば、収入面とリスクの面の両面についてお話をしたほうが良いでしょう。

まず収入面、リターンについてですが、トップレベルのチャットレディは毎月数百万円レベルの報酬を得ています。これにはちゃんとカラクリがありますので、詳細は後述します。

自由な時間を使って直接男性と会うこともなく、毎月安定して数百万を稼いでいる女性がいらっしゃるのは、実は珍しい事ではありません。

風俗嬢としての仕事で、例えばですが、8時間で8人の男性と1時間ずつ行為を行い、時給で1万円で月に25日勤務したとすると、

8人 × 1万円 × 25日 = 200万円

ぎっちりと詰め込めた場合の計算ですので、実際は200万円までいかないと思いますが、単純計算ではこのくらい、ある意味では上限金額としてこのくらいと言えます。

しかしチャットレディは計算方法が違います。
例として、一日8時間で25日がんばった所までは条件は一緒になったとしても、相手にする人数が変わってきます。

上記の風俗嬢としてのお仕事と同じように、一日に8人の男性と1時間ずつdxliveでチャットをしたとした場合、オプション売上がなかったとしたら男性一人当たりの報酬は約4320円ですので風俗嬢をしているほうが稼げます。

しかし、ライブチャットの場合は一人のチャットレディが複数の男性を相手にすることが普通です。
常に3人ずつの男性が入室していれば一時間当たりの報酬は3倍の約12960円になり、一気に風俗嬢としてお仕事をしたときの時給を超えることになるのです!

さらに男性が有料オプションを使えばもっと報酬は増えることになります。

基本的に1対1で行為を行いサービスをすることが多い風俗嬢ではありえないシステムなのですが、対面せずに画面越しのやり取りを行うライブチャットだからこそのシステムだと言えます。

キャバクラでも女の子が少ない時に5人のお客さんに一人の女の子が奮闘していることがありますが、お客さんの不満が爆発してしまうことは間違いありません。

しかもライブチャットで同じ女の子についている男性が顔見知りであることはほとんどなく、言ってしまえば相席状態であるにもかかわらず不満がでることはないのです!

これが毎月数百万円を稼げるカラクリなのです!

もちろん数百万円レベルで稼げるチャットレディはほんの一握りです。
だとしても、一日合計で3時間ほど男性の相手をできるように頑張れば一日の報酬は12,960円となり、25日お仕事したとしたら月に324,000円の報酬が稼げるのです。

逆にリスクについては皆無です。
風俗嬢としてのリスクについて、病気・ストーカー・妊娠・堕胎と書きましたが、これは全て直接会って性行為をしたときに発生する可能性があるものですので、ネット上で画面越しに映像を送信するだけのライブチャットでは発生しないのです。

チャットレディはお仕事で性行為を行いませんので、性病をうつされたり妊娠してしまうことはありません。

さらにネット上の付き合いでどこに住んでいるのかも分からなくなっていますので、ストーカー被害にあうことも全くないのです。

身バレについては若干のリスクはありますが、それは風俗嬢でも同じことですので、リスクとして考えると何もできなくなります。

性風俗との違いまとめ

ライブチャットは性風俗店の仕事と比べて、

メリット

  • 股を開かなくていい♪
  • 上手くハマれば風俗店よりも稼げる♪
  • 性病や妊娠、ストーカーのリスクがない♪
  • 時間にしばられることなく仕事ができる♪

デメリット

  • ちょっとなんだか難しそう・・・

※個人の感想ですので、メリットがデメリットに、デメリットがメリットになることもあります。

おすすめ海外ライブチャット「dxlive」のチャットレディ解説

水商売と性風俗店との比較をしてきましたが、チャットレディは条件だけみると良いことだらけの様に感じます。

しかし良い話過ぎてそこまで甘くないんじゃないかと疑ってしまうのが普通の感覚でしょう。
記事を書いている私もちゃんと考えているのですが、良いことだけしかないことに若干戸惑いがあるくらいですからね。

昔はパソコンやWEBカメラがないとどうにも仕事ができなかったチャットレディですが、今はスマホでできるようになっていてとっても始めやすいお仕事なのです!

もちろん定点のカメラがあったほうが良いですし、画質やインターネット回線も安定しているほうが良いのですが、それはスマホで初めて仕事に手ごたえを感じてからそろえても遅くはないと思います。

国内にも海外にもいくつかのライブチャットがあるのですが、当サイトでおすすめしたいのは海外ライブチャットの老舗で女の子の登録数No.1の「dxlive(でぃーえっくすらいぶ)」になります。

女の子の登録数が多いとライバルが多いから不利じゃないか?と考えてしまう方もいらっしゃると思いますが、それは逆です。
女の子の登録が多いところに男性客は集まってきます。弱小ライブチャットサイトでは、お客さんが少なすぎて稼げないんです。

女の子が多いから男性客が集まってきて増えますし、男性客が多くて稼げるから女の子の登録も増えていくという良い流れができています。

「dxlive」は随時チャットレディを募集していますし、分からないことや不安があったとしてもスタッフが相談にのってくれてサポートしてくれるので安心です。

登録したとしても、実際に働くかどうかは直前まで悩めます。
絶対に働けと脅されることもありませんし、辞めるのも簡単です。

それでは、「dxlive」のチャットレディのお仕事内容と報酬についてご説明いたします!

「dxlive」のチャットレディのお仕事内容

基本のお仕事

パソコンやスマホでお仕事の登録をした後、事前準備として実際にログインしてプロフィールやメッセージの登録を行います。

準備が整ったら「dxlive」のサイト上でお客さんが入室するまで待機になります。
お客さんがあなたの部屋に入室して来たら、挨拶をしてコミュニケーションを取ってください。

お客さんにはライブチャット初心者の方もいらっしゃいます。
恥ずかしがってなかなか話してくれないかもしれません。
相手が無反応であっても、話しかけることが大切です。

お客さんが入室した状態であれば、報酬は発生しています。
長く入室していただければ、その分お金になりますので、相手が話してくれないなんてことは気にしなくていいのです。

むしろ、あなたの部屋から退出しないことが、お客さんがあなたに興味を持っている意思表示なのです。

お客さんの中には、普通のチャットとして入室するのではなく、他のお客さんに分からないようにのぞきモードで入室する方もいらっしゃいます。

そんなのぞきユーザーには、話しかけずにちょっとだけエッチなサービスをしてあげてください。それが長く入室してもらえることにつながります。

これがチャットレディの基本的なお仕事になります。

最初は一人のお客さんでも緊張して大変だと思いますが、慣れてくると数人のお客さんと楽しくチャットできるようになり、楽しみながら稼ぐことができるようになるでしょう。

追加報酬があるお仕事

基本のお仕事をこなしているなかで、お客さんから追加報酬がいただける仕事が発生することがあります。

これはお客さんがあなたを気に入った証拠でもあり、追加料金を払ってでもあなたをもっと知りたいと思われているからこそのオファーなのです。

オファーの内容としては、「2ショット」と「2WAY(通話)」の二つがあります。

「2ショット」はあなたと2人きりでお話ししたいというオファーです。
独占欲の強いお客さんがあなたとのチャットを他のユーザーに見せたくないという気持ちで追加料金を払って申し込んでくるのです。

「2WAY(通話)」は通常お客さんはパソコンやスマホで打ち込んだ文字しか送ることが出来ないのですが、お客さんのほうから映像や音声をあなたに送信して見れるようになる機能です。
イマドキのアプリで言えばZOOMだったりSkypeであったり、互いに顔を見ながら会話できるので、親近感がわきますし時間を忘れて利用しちゃうのが良いところです。

エロモードの時に発生するものもあります。

まずは「おさわり・ペロペロ機能」です。
これはあなたに触れることができないお客さんが、疑似的に「あなたに触っているよ~」と伝えるもので、触っているつもりの身体の場所を教えてくれるので、発生したら反応してあげてくださいね。

次に「ぶっかけ機能」です。
実際にお客さんが画面の向こうでシコシコしていることがあります。でもそれは完全なオナニーで射精してもあなたに届くことはありません。
そこでお客さんがあなたの身体にぶっかけた「つもり」になるためにある機能で、「あなたの身体にぶっかけたよ~」という合図を送れるようになっています。
これも「おさわり・ペロペロ機能」と同じで、発生したら反応してあげてください。

最後に「リモちゃ」です。
あなたがオナニーをしているときに、あなたが使うローターやバイブをお客さんが選ぶことができ、また振動の強さも操作できる機能になります。
実際に振動の強度が変わりますので、遠隔で相互オナニーをしているような状態を作り出すことができるのです。
あなたの素直な反応を見せてあげることで、お客さんはネットを通じてあなたと繋がっていることを感じてくれます。

こちらのエロモード用のイベントでも追加報酬が発生しますので、利用してもらえるよう積極的に誘導するのが報酬アップの近道となります。

この他にも、お客さんからあなたにプライベートなメッセージを送れる「秘密メッセージ」や、投げ銭的に追加報酬をもらうことができる「プレゼント」という機能もあり、全て追加報酬が発生します。

チャットレディとしてのあなたのお仕事は、あなたの部屋を選んでくれたお客さんを喜ばせることなのです。

一方的にいただける「プレゼント」にちょっとした罪悪感を感じたり、遠慮してしまう女の子がいるのですが、これは間違いです。
「プレゼント」をしてくれるお客さんは、あなたを喜ばせることが楽しみであり、喜ぶ姿を見る事で満足しているのです。

これがチャットレディのお仕事であり、利用してくれるお客さんに満足してもらえるすばらしいお仕事と言えますね。

「dxlive」のお仕事の報酬を計算してみた!

まずこちらをご覧ください。
あなたの部屋に入室したお客さんが支払うポイントの一覧です。

※円ドルの為替は日々変化しておりますので、$1=100円で計算しています。

基本サービス料金
チャット
1.2ポイント /1分
のぞき
1.2ポイント /1分

※女の子の部屋に入室すると、上記ポイントを消費していきます。

オプション料金
2ショット
+1ポイント /1分
2WAY(通話)
一般会員様: +1ポイント /1分
VIP会員様: +0.5ポイント /1分
リモちゃ(最大3つ)
1つにつき +1ポイント /1分
おさわり・ペロペロ機能
0.2ポイント /30秒
ぶっかけ機能
1.5ポイント /1回

※基本サービス料金に追加して、上記ポイントを消費します。

その他のサービス
秘密メッセージ
+1ポイント /1メッセージ
プレゼント
+3~100(6段階) /1プレゼント

※特別に気に入った女の子がいたら利用しましょう。

お客さんが持っているポイントは、あなたの部屋に入室した時点から基本サービス料金分が消費されていきます。

さらにオプションを利用すればその分のポイントが追加で消費される仕組みになっています。

なので、一人のお客さんが1時間入室してくれていたら、72ポイントを消費します。
1.2ポイント × 60分 = 72ポイント

さらにそれが2ショットであれば、132ポイントを消費します。
( 1.2ポイント + 1ポイント ) × 60分 = 132ポイント

このポイントがいくらに換算されるかと言うと、下記のポイント料金を見てもらえたら分かると思います。
これはお客さんがポイントを購入するときに支払う料金です。

ポイント料金
25ポイント
$50(約5000円)
50ポイント
$100(約10000円)

※初回購入時のみ、25ポイントには+6ポイント、50ポイントには+13ポイントがボーナスで付与されます。

1ポイントを$2(約200円)で購入する計算になっているので、72ポイントであれば14400円、132ポイントであれば26400円使っていることになります。

これはお客さんが使っている金額なのですが、チャットレディの取り分はいくらかと言うと、お客さんが使った金額の30%という事になっていますので、一人のお客さんが1時間入室してくれていたら約4320円2ショットで一時間入室してくれた場合は約7920円にもなるのです!

さらに、3人のお客さんと1時間楽しくチャットして過ごしたとした場合は、3人全員がポイントを消費したことになります!
1.2ポイント × 60分 × 3人 = 216ポイント

日本円に変換すると約43200円にもなり、あなたが受け取る報酬の額は一時間で約12960円にもなるのです!

一日5時間、平均3名ずつを相手にチャットし、20日間がんばった場合、

一日の報酬は:
 1.2ポイント × 300分 × 3人 × 30% = 324ポイント = 64,800円

一ヶ月(20日勤務)の報酬は:
 64,800円 × 20日 = 1,296,000円

このように100万円以上の報酬を得ることも可能なのですが、もっと稼いでいる女の子がいるので驚くことでもないのです。

これが風俗嬢とチャットレディの報酬計算の違いなのですが、ネットサービスであるライブチャットは、一人の女の子の部屋に入室するお客さんの数を限定していませんので、×人数分の報酬を一気にいただけるようになっているのです!

もちろん同時に相手にする人数が増えればあなたの負担も増えはするのですが、大人しいお客さんも多いこともあって、人並みの気遣いが出来れば数人のお客さんを相手にすることは難しいことではないでしょう。

入室しているお客さんが一人であれば2ショットや2WAYを利用してもらえるようにし、複数のお客さんが入室しているのであれば普通のチャットを優先するなど、若干の工夫をすることで報酬アップにつながります。

男性と話すことが好きなちょっとエッチな女の子であれば難しいことはありませんので、是非試して見て下さいね!

下記募集ページでは、実際にチャットレディとして働いた方の体験談やお仕事についての説明などが分かりやすく書いてあります。

このページから応募登録もできますので、一度ご覧になり検討してみてください!

「dxlive」のチャットレディ募集ページはこちら

※チャットレディという副業について(女性向け)の執筆・更新は松本しのぶが行いました。
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